景観破壊に反対するのは良いけど、この看板も十分に景観を破壊していると思う(笑)
2011年05月02日
2011年02月15日
大遠征最終日
京都駅から、新幹線で名古屋に出て、名鉄の特急で笠松というルートで移動しました。
大雪という予報が出ていたからか、かなり閑散としていました。
これは、笠松競馬を応援するファンの人たちの寄せ書きです。
途中から雪が降り始め、最終レースの頃には大雪に・・・
新聞は、競馬エースを買いました。
競馬が終わったあと、再び名鉄で名古屋駅に戻り、夕食に矢場とんのみそかつ丼を食べました。
食べている間に、携帯で新幹線の運行状況を調べていると、案の定、遅れの情報が・・・
京都・豊橋間が雪の影響で徐行運転しているとのこと。
結局、40分近く遅れて名古屋を出発し、東京着はさらに10分遅れましたが、何とか無事に帰京しました。
これにて、今回の大遠征は終了しました。
しかし今回は、とにもかくにも天候に祟られた遠征でしたが、小倉競馬が中止になるなど予想外の展開もあって、それはそれで楽しかったです。
でも、次回はやはり天気の良いときに出かけたいですね。
2011年02月13日
大遠征5日目
今日の目的地は慣れ親しんだ京都競馬場。
ホテルが京都駅前なので、京都駅から近鉄に乗り、丹波橋で京阪に乗り換えるコースで競馬場に向かいました。
かなり寒く、時折、小雪が舞っていましたが、馬場状態も回復し無事に開催されていました。
京都競馬場は、相変わらず若者の姿が目立ちますね。
さて、明日は遠征最終日。
笠松競馬場を目指します。
大遠征4日目
今日の行程は、小倉競馬場を経由して京都まで移動する予定でした。
その前に昨日アップし忘れた佐賀競馬の専門誌。
その名も、「競馬日本一」。
で、朝10時過ぎにホテルをチェックアウトして、博多駅に向かおうとすると、外は暴風雪・・・
嫌な予感を抱えつつ、新幹線ではなく快速で小倉に向かいました。
道中、ツイッターで小倉競馬場の状況を見ていたのですが、天気は悪くなる一方。
3Rの頃には、中継映像で何が何だか分からなかった、というつぶやきが。
その直後に、中止になりました。
せめて、1レースだけでも参加させてほしかった・・・
このままスルーするのもなんなので、とりあえず小倉競馬場に行ってみました。
視界は思ったほど悪くはありませんでしたが、横殴りの雪でコースには雪が積もり始めていました。
まぁ、安全性を考えたら中止もやむを得なかったと思います。
せっかく来たので、直近のレースの馬券を買って競馬場を後にしたのですが、出口でこんなものを配っていました。
僕が着いたときには既にパークウインズだったので、入場料は払ってないんですけどね。
その後、小倉駅に戻ると雪どころか雨も止んでいたので、昼食を食べようとモノレールを平和通りで降りて、鳥町食道街をふらふら。
そこで、福永祐一が小倉の鰻屋のことをツイッターでつぶやいていたのを思い出して、久留米の借りは小倉で返そうと携帯で検索。
すぐに見つかり入店して、うなぎ丼を注文。
蒲焼きの皮がカリッとしていて香ばしく、確かに美味いです。
日本一かどうかは分からないけど(笑)
その後は、小倉駅から新幹線に乗って京都へ。
途中、雪の影響で20分ほど到着が遅れましたが無事に到着しホテルにチェックイン。
明日は、京都競馬場に行きます。
2011年02月11日
大遠征3日目
今日の目的地は、佐賀競馬場でした。
博多から、昨日と同じ快速に乗って約30分で鳥栖駅に到着。
鳥栖駅の目の前には、サガン鳥栖のフランチャイズスタジアムがありました。
鳥栖駅から、バスに乗ろうと思ったら出た直後で1時間に1本しかないので、やむを得ずタクシーで競馬場へ。
意外と言っては何ですが、かなり立派な競馬場です。
タクシーのドライバーさんは開設記念と言ってましたが、この日は毎年かなりの人が集まるそうです。
噂には聞いていた、右回りのパドック。
実際に見てみると、若干の違和感を感じますね。
前述のタクシーのドライバーも言ってましたが、やはり武豊の集客力は絶大なようです。
本日は、佐賀記念の的中で荒尾での負け分も取り返し、中州で豪遊?してきました(笑)
さて、明日は小倉に行く予定ですが、果たして無事に開催されるのでしょうか?
2011年02月10日
大遠征2日目
遠征2日目の目的地は荒尾競馬場でした。
博多からJRの快速に乗って約70分、荒尾駅に着きました。
駅から徒歩で約10分、荒尾競馬場に到着。
写真ではわかりにくいかもしれませんが、競馬場の向こう側はすぐに海です。
競馬場に着いたのは3Rが終わった直後だったので、あまり人はいませんでしたが、メインレースの頃にはそこそこ集まってました。
新聞は適当に、一番売れてなさそうなのを買ってみました。
で、馬券の結果ですが・・・ボウズでした。
ネットで買ったときも含めて、荒尾競馬の馬券が当たった記憶がありません。
頭数が少ない上に、売り上げも少ないので、どうしても3連系で買い目を絞ってしまうんですよね。
帰り際の電車の待ち時間に、駅前の観光マップを眺めてみました。
どうやら、梨と焼き物が有名なようです。
博多に戻る途中に、鰻のせいろ蒸しを食べようと思って、久留米で下車して、あらかじめ目を付けていた「田中鰻屋」という店に向かうと・・・
なんと、閉まっていました。
食べログには19時閉店と書いてあったのですが、あとで駅に置いてあった観光マップを見ると18時閉店と書いてありました。
休みなのかと思いましたが、既に閉店していたようです。
っていうか、18時閉店って早すぎるでしょ。
仕方なく、駅前のグルメシティ内にあった「久留米荘」という店で、きつねうどんを食べて帰って来ました。
でも、久留米の煮込みうどん結構好きです。
ただ、こちらも閉店間際で、ごぼう天が売り切れていたのが痛かった・・・
さて、明日は佐賀競馬場を目指します。
大遠征1日目
今日は、羽田19時発の空路で福岡入りして、夕食にラーメンを食べただけで終了です。
本日のラーメンは、「博多ちょうてん博多本店」という店でした。
メニューは豚骨系がいくつかありましたが、名物「バリコク丸玉豚骨ラーメン」というのを食べました。
取り立てて特徴があるわけではないものの、繊細というか丁寧というか非常に食べやすい味で個人的には好みですが、人によっては物足りなさを感じるかもしれませんね。
最近はやりの、女性にも人気があるタイプの店だと思います。
それでは、明日は荒尾競馬場を目指します。
2010年08月26日
夏休み6日目(8月25日)
10時30分に富川駅を出発して、とりあえず苫小牧に向かいました。
観光案内所でもらった観光マップを、気がつけば逆向きに歩き始めていました。
王子製紙スケートセンター。
白鳥アリーナ。
苫小牧博物館。
苫小牧漁港のマルトマ食堂。
有名な店なのか、行列が出来るほどの盛況でした。
ここで、昼食をとることにしました。
しかし、観光マップに書いてあった、ホッキカレーとやらを注文すると、大量のご飯が・・・
何とか食べ尽くしたものの、これで、予定が大幅に狂ってしまいました。
ふるさと海岸。
満腹すぎて、歩くのもしんどいので、ここで一休み。
結局、1時間ほど昼寝もしてしまいました。
その後、苫小牧駅に戻り、札幌へ。
本当は、行きたいラーメン屋があったのですが、ホッキカレーのせいで、それどころではないので、近場を観光して時間をつぶすことにしました。
北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)。
北海道大学植物園。
札幌市資料館。
開拓紀念碑。
このあと、札幌駅に戻り、快速エアポートで新千歳空港へ。
空港に着いたのは、20時16分だったのですが、空港のお土産屋は、すでに店仕舞いの準備を始めていました。
21時以降の便もあるのだから、もう少し開けていてくれないと、お土産を買い損ねてしまいます。
閉店間際の店で、お土産を買い込み、空路、東京へ帰りました。
これにて、今年の夏休みは終了です。
2010年08月25日
夏休み5日目(8月24日)
11時過ぎに帯広を出発し、15過ぎに門別競馬場の最寄りである、富川駅に到着しました。
電車は2両編成。
しかも、2駅手前の鵡川駅で後ろ一両が切り離されて、ワンマン運転になりました。
無人駅だけど、簡易券売機が設置されているので、観光で来た人にも、特に不便はないですね。
駅舎も、小さいながら、駅らしいものが建っています。
がんばれ、ホッカイドウ競馬!
がんばれ、ばんえい競馬!
門別競馬場に到着。
途中、ホテルにチェックインしていたので、着いたのは17時くらいでしたが、駅からまっすぐ歩いても40〜50分かかると思います。
歩くには、ちょっと遠いですかね。
ゴール板と移動式ターフビジョン。
ものすごくこぢんまりとしていますが、中は凄くきれいで、居心地の良いスタンドです。
今日は、天気が良くて、向こう正面を走る馬の姿もはっきり見えました。
本当は、霧で何にも見えず、直線に向いていきなり馬が現れる光景を目撃してみたかったのですが(笑)
それは、またの機会に。
本日の的中馬券。
馬連で、4000円以上ついて、今回の旅費を稼ぎ出すことが出来ました。
門別競馬場は、言うまでもなく、今まで行った中でダントツにローカルな競馬場でしたが、僕は結構好きですね、競馬に集中できるので。
山崎エリカに言わせると、競馬以外に何もなくてつまらないそうですが・・・
ただ、電車で行くのは、少々厳しいかな。
できれば、札幌や苫小牧からレンタカーで行った方が良いと思います。
ナイターの最終レースまで見ていると最終電車の時間を過ぎてしまうし、宿はあるけど、ナイターが終わった後だと食事をする場所がないので、競馬場で夕飯を済ませるか、コンビニ弁当になってしまいます。
僕は、免許を持っていないので、次に来る時はドライバーを連れて来ます(笑)
さて、明日は夏休み最終日。
全く予定は決まっていませんが、羽田行きの最終便まで、暇つぶしに励みたいと思います。
2010年08月23日
夏休み4日目(8月23日)
11時過ぎに札幌を出発して、14時過ぎに帯広に到着しました。
ひとまず、ホテルにチェックインして、既にレースが始まっているので競馬場に向かいました。
が、雨が降ったり止んだり、時には雨脚が強まったりと、生憎の天気。
涼しいのは大歓迎ですが、むしろ寒いくらいでした。
特に、JRAの騎手が参加したエキシビションに合わせたかのように雨脚が強くなり、実況のアナウンサーが「雨が止んでほしいですねぇ」と頻りに言っていたのが印象的でした。
馬券の方はと言うと・・・
昨年来た時は、無謀にもパドックの印象で馬券を買って全く当たらなかったので、今回は作戦を変更。
雨が降っていて馬場水分率が高かったので、持ちタイム重視で馬券を買ってみました。
以下が、当たり馬券です。
9Rで馬単5000円台を仕留めたこともあって数万円のプラスでした。
エキシビションの方は、藤岡祐介騎手が優勝しました。
今回は、武豊騎手が参加したこともあって、昨年の倍近い入場者数だったようですが、馬券の売り上げの方はどうだったのでしょう?
昨年に続いて2度目の現地観戦で感じたのですが、ばんえい競馬も競馬なので、やはり馬券を買わないと楽しくないです。
となると、どうやって予想するのか、がポイントになります。
ばんえい競馬の場合は、競馬ファンにとっても予想をして馬券を買うまでの敷居が高いです。
だから、まずは予想の仕方を広めて、馬券を買うまでの敷居を低くする必要があります。
僕は、パドック、持ちタイムと試してみて、ある程度の楽しみ方は出来るようになってきました。
今日は、ウマニティの金曜ケイバ劇場にも出演されたことのある古谷剛彦さんが場立ち予想をやっていましたが、マニアック過ぎて余り参考にはなりませんでした。
もう少し初心者向けの競馬教室のようなものを定期的に開催して、馬券を買ってみたいという欲求をかき立てないとないと、今回のようなイベントに人が集まることはあっても、継続的な馬券の売り上げには繋がらないと思います。
ばんえい競馬は貴重な文化でもあるので、まずは存在を知らしめることが重要ですが、公営ギャンブルとして存在する以上、そこから馬券の売り上げに繋げていかないと何の解決にもなりません。
文化であることに胡座をかいていられるほど状況は甘くないはずです。
すっかり話が逸れてしまいましたが、一競馬人として感じたことを、もちろん、ばんえい競馬の存続を願って、率直に書いてみました。
明日は、門別競馬場に行きます。
夏休み3日目(8月22日)
札幌競馬場に出かけようとしたらお祭りに遭遇しました。
何て言うお祭りだったんだろう・・・
札幌競馬場に到着。
さすが、札幌記念。
かなり込んでいて、芝生の部分も余り座り込む場所がないほどでした。
バシレウスは、パドックの気配が全く良くなくて、大きな不安を感じつつも応援馬券は買いましたが・・・
やはり、だめでした。
本日の的中馬券は、この一枚のみ。
トータルでは数百円のプラスでした。
さて、明日は帯広に移動します。
2010年08月21日
夏休み2日目(8月21日)
今日は、小樽に行ってきました。
レンガ横丁。
小樽に泊まってたら、こういうところに行くんだけどなぁ。
北照高校。
夏の甲子園、いつの間にか終わってました・・・
興南高校、おめでとう。
スリラーカラオケ?
小樽運河。
小樽オルゴール堂。
寿司の形をして、スシ食いねぇ、が流れるオルゴールがありました。
まぁ、小樽コラボと言えばそうなんだろうけど(笑)
この後、寿司屋通りの「政寿司」で寿司と日本酒を頂いて、本日は終了。
明日は、ようやく札幌競馬場です。
夏休み1日目(8月20日)
今日は、札幌まで移動しただけで終わりです。
お休みなさい。
2010年07月31日
2010年06月22日
GW遠征記番外編(5月5日)
行き先は、もちろん船橋競馬場。
14時頃、競馬場に着くと、いつもの南関チームが集合していました。
もちろん、仲谷さんも(笑)
またまた、あっという間に競馬が終わり、本八幡?でお決まりの反省会。
長い長い、GW4連戦もこれにて終了。
GW遠征記其の四(5月4日)
完全に記憶が薄れていますが・・・
この日の目的は、園田競馬場での兵庫チャンピオンシップ観戦。
11時にホテルをチェックアウトし、徒歩で梅田へ。
阪急電車で園田へ。
送迎バスをスルーし、約30分かけて徒歩で園田競馬場に到着。
歩くには少々遠いですね。
名古屋競馬に続いて新聞も買わずにパドックだけで馬券を買いつつ、29万馬券がかすった直後に、またまた仲谷光太郎さんと遭遇。
この人、絶対探してます、僕のこと(笑)
そんなこんなで、あっという間に競馬も終わり、今度は送迎バスで園田駅へ。
阪急電車で梅田に出て、新快速で新大阪へ。
ここで、仲谷さんとは別れて、僕は一路京都へ。
目的は、新福菜館。
こちらは、初日に写真を取り忘れた、第一旭。
ご存じの方も多いと思いますが、隣り合って営業しています。
全くタイプの違う味だけど、個人的には第一旭の方が好きかな。
この後、京都駅に戻り新幹線に乗ろうとしたところ、指定席は全て満席で、空いているのはひかりのグリーン車のみ。
たぶん、自由席は空いてるんだろうけど座れないと困るので、珍しくグリーン車に乗ってしまいました。
これにて、関西遠征は終了。
2010年05月24日
GW遠征記其の三(5月3日)
だいぶ記憶が薄れてきていますが・・・
前日のうちに名古屋入りする予定が、関西の残念な人たちに足止めを食らわされて、この日の移動になってしまいました(笑)
11時に淀屋橋のホテルをチェックアウトして、何故か徒歩で梅田まで移動。
大阪駅から新快速で新大阪駅まで行き、新幹線に乗り継ぎ一路名古屋へ。
名古屋駅で、名古屋臨海高速鉄道あおなみ線(こんな電車いつの間に出来たんだろう?)と言う電車に乗り継ぎ、名古屋競馬場前で下車。
そこから徒歩数分で名古屋競馬場に到着。
到着したときは既に14時くらいだったはず(汗)
名古屋競馬場は初めてだったので、とりあえず散策しつつ馬場に出てスタンドにいると、後ろから名前を呼ぶ声が・・・仲谷光太郎さんでした・・・まさか、こんなところで遭遇するとは(笑)
前日の淀でも一緒だったユーザーさん1名とも合流し、馬券を買ったり、ビールを飲んだり、みそ串カツを食ったり、かきつばた記念を観たりして、あっという間に最終レースも終了。
その後、名古屋駅で東京に帰るユーザーさんとは別れて、仲谷さんと二人で再び大阪を目指しました。
途中で、前日も一緒だった関西勢に連絡すると、今夜は十三で宴会だとのこと。
新大阪駅で新幹線を降りて、十三への行き方を考えたところ、これが意外と難しい。
御堂筋線で梅田まで出て阪急で戻るのはかなり遠回りだし、タクシーに乗るのも何となくもったいない。
そこで、携帯の乗り換え案内で調べてみたところ、御堂筋線の西中島南方駅で降りて、南方駅で阪急に乗れとの指示。
なるほど、こういうルートがあったのか・・・関西に10年くらい住んでたけど、この乗り換えは未体験でした。
そして、十三の居酒屋で既に始まっている宴会に合流して、日付が変わるくらいまで飲んだくれ。
この日の宿は、谷町4丁目に予約してたのですが、地下鉄の終電をのがしてしまい、谷町4丁目に住んでいるというユーザーさんとタクシーで帰ろうということになったのですが、タクシーが捕まらず、というか何故か捕まえる気がなくなり、結局1時間くらいかけて歩いてホテルまで帰りました。
2010年05月15日
GW遠征記其の二(5月2日)
この日の目的は、もちろん天皇賞の観戦なのですが、その前に藤森神社に寄って行きました。
と言うのも、昨年の夏にウマニティのウマフレさんに頂いた、左馬の携帯ストラップを無くしてしまっていたので、それを取り返しに行ったのです。
競馬場でウマフレさん3人と合流。
各々勝手に馬券を楽しみ天皇賞を観戦した後、大阪の京橋に繰り出して、さらにウマフレさん1人と合流して飲み会開始。
実は、翌日は名古屋でかきつばた記念を観戦する予定だったので、この日は名古屋に宿を予約していたのですが、飲み会が盛り上がってしまいキャンセルする羽目に・・・
結局、宿を予約し直して、この日は大阪に宿泊しました。
2010年05月02日
GW遠征記其の一(5月1日)
もちろん、目的は天皇賞(春)の現地観戦です。
でも、その前に恒例のラーメン屋・・・って、また写真撮るの忘れた(汗)
いつも京都に来ると天下一品ばかり行っているので、今回は久々に第一旭に行ってみました。
京都に住んでいた頃以来だから、10数年ぶりですかね。
21時頃に行ったのですが、相変わらず第一旭も新福菜館も結構並んでました。
味の方も、相変わらずの超あっさりでした。











