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2011年01月12日

SPACE BATTLESHIP ヤマト

ユナイテッド・シネマ としまえんにて。

巷で言われているほどには悪くないのでは?

確かに、原作と違う部分があったり、キムタクがキムタクにしか見えなかったりはするけど、そんなことは見る前から分かってたことだし。

比べるのも変だけど、ドラゴンボールの実写版よりは、遙かに楽しめました。

posted by 河内一秀 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2010年07月20日

踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!

ユナイテッド・シネマとしまえんにて。

ドラマ版から数えて10年以上が経っているのに、このクオリティを維持しているというのは、それだけで凄い。

若干、ギャグがすべり気味な場面はあったけどね。

posted by 河内一秀 at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2010年04月27日

のだめカンタービレ 最終楽章 後編

ユナイテッド・シネマとしまえんにて。

前編からは一転して、のだめ&千秋の恋愛模様が中心のストーリー展開。
それはそれで悪くはないのだけど、ラストは話を急ぎすぎで、ちょっと拍子抜けの感も。
posted by 河内一秀 at 21:30| Comment(1) | TrackBack(1) | 映画

2010年04月14日

のだめカンタービレ 最終楽章 前編

ユナイテッド・シネマとしまえんにて。

テレビ版から続くいつものノリ。
少々ウザイところもあるけど、まずまず安心して楽しめた。
posted by 河内一秀 at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2010年04月04日

ソラニン

ユナイテッド・シネマとしまえんにて。

宮浮おいの歌声に圧倒されてしまった。
デビュー当初から知ってるけど、いつの間にこんな凄い役者になったんだ。
posted by 河内一秀 at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2010年03月02日

食堂かたつむり

ユナイテッド・シネマとしまえんにて。

おいしいものを食べて幸せになる、という良くある話。

悪くはないけど、何か筋が一本足りない気がする・・・

posted by 河内一秀 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2009年11月23日

2012

ユナイテッド・シネマとしまえんにて。

良くあるパターンの地球規模の災害を題材としたパニック映画です。

映像的には、もはや誰が撮っても大差ないので特に語ることはありませんが、ストーリー的には良くできていると思います。

この手の映画が失敗するパターンで一番多いのは、エピソードを乱立させてしまうことです。確かに、人類が滅亡するかもしれないという極限状態の中には無数のエピソードが存在するはずなので、映画の中で多くのエピソードを描きたくなる気持ちは分からないでもないです。しかし、あまり多くのエピソードを乱立させてしまうと一つ一つのエピソードの密度が薄くなってしまうし、複数のエピソードをローテーションさせて描いているうちに、一つ一つのエピソードが細切れになってしまい感情移入がしづらくなってしまうんですよね。

もう一つ、複数のエピソードを平行して描く場合に重要なことは、エンディングに向けてそれぞれのエピソードを一点に集約させていくことです。しかし、この手の映画の場合は、最初は誰もが生き残ることを目指していますが、ストーリーが進むにつれて、それぞれ別々の選択をしていくことになります。最後まで逃げ惑う人もいれば、静かに死を受け入れる人もいたり、というようにです。つまり、必然的にエンディングに向けてストーリーが拡散していくんです。だから、あまり多くのエピソードを描こうとし過ぎると、エンディングがオムニバスのようになってしまい収拾が付かなくなってしまいます。

でも、この映画の場合は全編を通じて描かれているエピソードは余り多くないし、生き残ることを目指している人々が中心に描かれているので、ストーリーがすっきりしていて分かりやすかったです。

ちなみに、今まで観た中で一番ひどかったのは「ディープインパクト」ですね。一応、異変を発見した高校生と、地球を救うために立ち上がった宇宙船の船長を中心にストーリーが展開されていくのですが、それ以外の細かいエピソードが乱立しすぎで、メインのエピソードもサブのエピソードも中途半端になってしまっています。だから、ラストで主人公の高校生が生き残ってもイマイチ感動出来ないんですよね。

posted by 河内一秀 at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2009年11月15日

ゼロの焦点

ユナイテッド・シネマとしまえんにて。

広末涼子も中谷美紀も木村多江も素晴らしかったけど、室田佐知子(中谷美紀)には生き続けて欲しかったな。

当事者が全員死んでしまうのって、物語として何だかずるい気がしてしまうんですよね。

あっ、鵜原禎子(広末涼子)は別ね。
主役だけど、役回りとしては狂言回しだから、死んでしまうわけにはいかない(笑)

しかし、ここ数年、松本清張がやたらと映像化されているけど、なんでだろ?
好き嫌いは別として、どうしても話の作りが古くさい気がしてしまいます。
まぁ、古き良き時代の名作であることは十分に理解しているけど、結局は現代の作品が力不足でネタが無いんだろうね。

ちなみに、エンディングテーマは中島みゆき。
これは、鉄板です(笑)

posted by 河内一秀 at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2009年11月08日

僕の初恋をキミに捧ぐ

ユナイテッドシネマ としまえんにて。

繭ちゃん(井上真央)の土下座に号泣(T-T)

以上(笑)

こういう話は結構好きだし、無駄にハッピーエンドじゃないところも良いんだけど、↑の場面以外はイマイチ泣けなかったのは何でだろう?
posted by 河内一秀 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2009年10月04日

空気人形

ユナイテッドシネマ としまえんにて。

是枝裕和の作品って、リアルな話をドキュメンタリータッチで描くことで描写がシンプルになって、ちょっと落ち着いて見られるようなところがあるんだけど、今回の作品はストーリー的には完全にSFだからか、逆に妙にリアル。

posted by 河内一秀 at 21:30 | TrackBack(0) | 映画

2009年09月23日

しんぼる

ユナイテッド・シネマ としまえんにて。

前作の「大日本人」もそうだったけど、さっぱり意味が分からないのに、なぜか笑える。

posted by 河内一秀 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2009年09月13日

キラー・ヴァージンロード

ユナイテッド・シネマ としまえんにて。

上野樹里が出ている時点で内容は想像がついてしまうが、そえにしても結構すべってた(笑)

posted by 河内一秀 at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2009年09月07日

ナイト ミュージアム2

ユナイテッド・シネマ としまえんにて。

Part1はすごく面白かったんだけど、今作はストーリーがしっかりしすぎて逆に勢いが無くなってしまった感じ。

posted by 河内一秀 at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2009年09月06日

20世紀少年<最終章>ぼくらの旗

ユナイテッド・シネマ としまえんにて。

面白かったけど、ラストはそれほど意外ではなかったかなぁ。

posted by 河内一秀 at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2009年08月16日

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

ユナイテッド・シネマ としまえんにて。

まぁ、一応。

posted by 河内一秀 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2009年07月20日

ごくせん The Movie

ユナイテッド・シネマ としまえんにて。

いい加減飽きたかな(笑)

posted by 河内一秀 at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2009年06月15日

レスラー

先週の木曜日、「レスラー」という映画の試写会に行ってきました。

主演:ミッキー・ローク
主題歌:ブルース・スプリングスティーン

いつの時代の作品なんだ?
といった感じで、キャスティングからしてかなり微妙ですが・・・

とにもかくにも、ミッキー・ロークの顔(笑)

ボクサー時代の後遺症を直すために整形したという話は何となく知っていましたが、実際にちゃんと目撃するのは恐らく今回が初めて。
しかも、記憶にあるのは「ナイン・ハーフ」の頃の彼の姿なので、もうビックリ。
言われないと分からないよ、あれじゃ。
いや、言われても分からないか(笑)

【以下ネタバレ注意】
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posted by 河内一秀 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画